■新規店舗の売上予測を実施
直営店舗を店舗展開するクライアントの新規店舗の候補物件を対象に売上高予測を実施。今回は、郊外型駅前立地物件だったので、周辺のマーケット環境データから算出提案。今後、出店となればその検証も進めます。2020.6
 
経営に役立つYouTubeチャンネル(会社が元気になるチャンネル)を立ち上げました
会社が元気になるチャンネルは、会社経営に役立つ事例やノウハウ情報をお伝えするチャンネルです。企業経営や新規ビジネス展開などにつながる新しい情報・ノウハウなどをUPしていきます。
是非、企業経営などに活かしてください!2020.5
https://www.youtube.com/channel/UCnV0oZlw8RInjD4RclHbAvg
  
■ニュータウン再生に向けた構想構築提案
ニュータウン再生に向けマーケティング活動を通じて、特定エリアの、今後のあるべき姿像として基本構想を構築して提案しました。少子高齢化が進むニュータウンの今後のあり方は、まちづくりの中でも重点テーマです。今回は、過去の調査データや有識者、事業者の方々等のヒアリングの結果から構築して提案しました。2020.5
 
■ショッピングセンターマーケティングリサーチ(市場調査)プロジェクトが完了
大阪市内のショッピングセンターで実施したマーケティングリサーチ(市場調査)の報告プレゼンを実施しました。今回は、コロナウイルスによる外出自粛例が発令される中での実施であったため、当該施設を、本当に支持されているコア顧客の実態をつかむことができ、今後のコア顧客囲い込み展開施策を提案して実践展開へつなげます。2020.5
 
■ショッピングセンターマーケティングリサーチ(市場調査)
大阪市内のショッピングセンターで実施したマーケティングリサーチ(市場調査)の報告書がまとまりました。今回は、コロナウイルスによる外出自粛例が発令される中での実施であったため、緊急事態時の実態把握ができました。本当に当該施設を支持されているコア顧客の実態をつかむことができ、今後のコア顧客囲い込み展開へとつなげていきます。2020.4
  
■新規店舗売上予測事例
食料品スーパーを店舗展開する企業の新規店舗の候補物件3物件の売上予測をしました。今回は郊外物件と都心部物件と都心部駅物件の3物件で実施。今後、出店が決まれば実績の検証も進めます。2020.4
  
■ニュータウン再生に向けたマーケティング活動に着手
大阪府下のニュータウンの再生に向けて、ニュータウン内の一部のエリアのあるべき姿の構想構築を進めるマーケティングプロジェクトがスタートして、有識者や各種事業者の方々にヒアリングをして、今後のニュータウン内で商業やコミュニティ機能のあり方をまとめています。2020.2
 
■関西の地域一番商業施設のマーケティングリサーチ(市場調査)が決定
関西エリア地域一番の商業施設といわれる施設で、開業10年が経過して、初のマーケティングリサーチ(市場調査)を実施します。2020.1
 
■大阪府下ニュータウン再生に向けたマーケティング活動が決定
ニュータウンの再生に向けて、ニュータウン内の一部のエリアのあるべき姿像の構想構築を進めるマーケティングプロジェクトがスタートします。2020.1
 
■食料品スーパーの売上高予測を実施
食料品スーパーの新規店舗の売上高予測を実施。2020.1
 
■大阪都心部商業施設のマーケティングリサーチ(市場調査)が完了
大阪都心部の商業施設で実施したマーケティングリサーチ(市場調査)の結果報告と集客&営業力強化提案が完了。2019.12
 
■郊外型ショッピングセンターのマーケティングリサーチ(市場調査)が完了
郊外型ショッピングゼンターで経年調査を実施。新たな競合施設の影響を受けており、その対策提案などをしました。2019.12
 
■食料品スーパーの売上高予測を実施
食料品スーパーの新規店舗の売上高予測を実施。今月は7物件の判定を進めました。2019.12
 
■大阪都心部商業施設のマーケティングリサーチ(市場調査)が完了
大阪都心部の飲食店舗を中心とした2つの商業施設で実施したマーケティングリサーチ(市場調査)のうちひとつの施設で集客&営業力強化提案が完了。2019.11
 
■郊外型ショッピングセンターでマーケティングリサーチを実施
郊外型ショッピングゼンターで経年調査を実施。今年度の最新実態を把握するとともに前年比較から変動実態をつかみ、今後の集客&営業強化対策を提案します。2019.11
 
■食料品スーパーの売上高予測を実施
食料品スーパーの新規店舗の売上高予測を実施。今回は関東の物件判定を進めました。2019.11
 
■大阪都心部商業施設のマーケティングリサーチ(市場調査)を実施
大阪都心部の飲食店舗を中心とした商業施設でのマーケティングリサーチ(市場調査)の現地実査が完了。引き続き、データ集計・分析を進めます。2019.10
 
■食料品スーパーの売上高予測を実施
食料品スーパーの新規店舗の4つの候補物件で売上高予測を実施。今回は都心部の商業施設や駅立地であったため、立地特性に合わせた独自の方法で予測しました。2019.10
 
■食料品スーパーの売上高予測を実施
食料品スーパーの新規店舗の候補物件での売上高予測を実施。今回は都心部の商業施設内立地であったため基本フォーマット体系をベースに立地特性に合わせた方法で予測しました。2019.9
 
■食料品スーパーの売上高予測を実施
食料品スーパーの新規店舗の候補物件での売上高予測を実施。今回の物件はロードサイド物件の基本フォーマット体系から予測しました。2019.8
 
■ショッピングセンター3施設のマーケティングリサーチが完了
ショッピングセンター3施設のマーケティングリサーチ(市場調査)が完了しました。この3施設は、現状把握と最新実態と前回比較結果から今後の課題設定を、毎年、進めています。昨年度は1つの施設が増床リニューアルをしたことから、その効果測定も定量的に行いました。2019.7
 
■食料品スーパーの売上高予測
食料品スーパーの新規店舗の候補物件での売上高予測を実施しました。今回は駅立地物件であったことから、周辺のマーケット環境の面からと、駅乗降客などの面から予測しました。2019.7
 
■ショッピングセンターのマーケティングリサーチ(市場調査)が完了
新たにブランディングをされ新コンセプトの導入をされた施設の検証と今後の営業力強化・集客力強化に向けた戦略提案のためのマーケティングリサーチ(市場調査)を実施完了。引き続き運営面でのマーケティング活動支援を続けます。2019.6
 
■食料品スーパーの新規候補店舗の売上高予測
食料品スーパー店舗の新規候補2物件の売上高予測を実施。今回はマーケット環境と駅立地であることから駅乗降客の状況などから売上予測を進めました。開業すれば検証も進めます。2019.6
 
■ショッピングセンターのマーケティングリサーチ(市場調査)が完了
2年に1回の頻度で実施している駅立地型ショッピングセンターでマーケティングリサーチ(市場調査)が完了。今回も、最新の現状実態を把握と2年前との比較分析結果から今後の集客・営業力強化対策提案を進めました。2019.6
 
■商業地のマーケティングリサーチ(市場調査)が完了
鉄道駅前商業地のマーケティングリサーチ(市場調査)が完了。過去に2回実施しており今回も、来街者のカウント調査とアンケート調査を通じて、現状実態を把握を行い、過去からの変動実態もつかむことで、今後の活性化施策を提案しました。今後も支援活動を続けます。2019.5
 
■商業施設のマーケティングリサーチ(市場調査)の実施が決定
商業施設の実態把握のためのマーケティングリサーチ(市場調査)の実施が決定しました。今回は、来街者と街内流動実態の詳細定量把握と利用・評価・ニーズ実態などの定性把握を通じて今後の方向性を提案します。2019.3
 
■商業施設のマーケティングリサーチ(市場調査)が決まりました
大阪南部の商業施設で活性化に向けたマーケティングリサーチ(市場調査)が決定。来街者の実態をつかみ、来街実態や利用実態、普段の買物行動などのヒアリング結果の側面から今後の活性化提案を進めます。2019.3
 
■行政都市の効果的広報活動提案に向けたマーケティングリサーチを実施
行政都市の広報活動をより効果的なものにするためのマーケティングリサーチを実施。Webリサーチ、グループインタビューを実施。調査結果をまとめ効果的広報活動に向けた方向性を提案します。2019.1
 
■食料品スーパー新規候補物件の売上高予測を実施
食料品スーパーを店舗展開する企業で、新たな候補物件3物件のうち、2物件は周辺のマーケット環境から売上高を算出。もう1物件は、現地調査を実施したうえで売上高算出をしました。今後、出店が決まれば検証も進めます。2018.12
 
■都心部百貨店のリニューアル構想構築プロジェクトが完了
都心部百貨店のリニューアル構想構築提案を完了しました。最新のマーケット環境を把握し、考えられる構想仮説を設定のうえ、その検証のためのWebリサーチとグループインタビューを2階実施。今後、具体的な計画に落とし込みます。2018.11
 
■食料品スーパー2物件の売上高予測
関西と関東にそれぞれ1物件ずつ候補物件が出てたことから、関西の物件は通常通り周辺のマーケット環境分析による売上高予測、関東の物件は、現地調査のうえ売上高予測をしました。今後、出店が決まれば検証活動を進めます。2018.11
 
■ショッピングセンター活性化マーケティング活動
ショッピングセンターの最新実態を把握と活性化施策提案のためのマーケティング活動を完了。この施設では経年実施され、最新のマーケティングデータ収集と併せて、前年度からの変動実態もつかみ、今後の集客強化・営業力強化提案を行っています。2018.11
 
■食料品スーパー新店売上高予測
食料品スーパーを店舗展開する企業で新たな候補2物件が出てきたことから、その物件の売上高予測を実施。1物件は、周辺のマーケット環境から算出。もう1物件は、それに加え現地調査を実施して算出。今後、出店が決まれば検証も進める予定です。2018.10
 
■食流品スーパー新規物件の売上高予測を実施
食料品スーパーを店舗展開される企業の新たな候補3物件の売上高予測を実施。マーケット環境と物件条件の両面から予測を進め、今後、出店が決まれば売上高予測結果の検証を進めます。2018.8
 
■食料品スーパー新規物件の売上高予測
食料品スーパーを店舗展開する企業の新たな候補物件のマーケット環境からの売上高予測を実施。マーケットは良く売上高予測は高い結果になりました。出店が決まれば検証活動も進めます。2018.7
 
■ショッピングセンター3施設のマーケティングリサーチ(市場調査)を実施
複数のショッピングセンターをPM(プロパティマネジメント)する企業の3つの施設で、毎年、継続してマーケティングリサーチ(市場調査)を実施し、最新の実態と前年からの変動実態から、今後の活性化に向けた提案活動を進めています。今年度も継続して実施しました。2018.7
 
■食料品スーパー新店売上高予測
食料品スーパーを展開する企業で、都心部に候補物件が出たため、その物件での売上高予測を進めました。今後、出店が決まれば検証も進めます。2018.6
 
■行政都市の若年層定住人口促進プロジェクトのマーケティングデータ分析を実施
行政都市の若年層定住人口促進のために行政都市が保有する各種マーケティングデータを総合的に分析して、定住促進に向けた方針設定と具体的な展開の方向性提案を実施しました。2018.5
 
■食料品スーパー2物件の売上予測を実施
食料品スーパーを店舗展開する企業の、新旧店候補2物件の売上高予測を実施。今回も出店が決まれば検証も進めます。2018.5
 
■食料品スーパー新規候補4物件の売上予測
新規出店候補物件4物件を対象に、物件周辺のマーケット環境と当該企業店舗の特性を踏まえたうえで、売上高予測を進めました。今後、出店が決まれば検証活動も進めます。2018.4
 
■大学と連携した大型ショッピングセンター影響度検証のマーケティングリサーチ(市場調査)
大学と連携して、大阪南部に大型商業施設の開業の影響と対策提案のプロジェクトを実施。私たちは、現状のマーケット環境の資料整備と交通量の変動予測などを進めました。学生たちは、新規大型商業施設対策提案をまとめました。2018.3
 
■食料品スーパー新規候補店舗の売上予測
食料品スーパーの出店候補物件を対象に売上高予測を実施。ひとつは、ショッピングセンター内立地であることから現地実査を実施して算出。もう2つはオープンデータから算出。今後、出店が実現すれば検証活動も進めます。2018.3
 
■商業施設のリニューアル構想提案
商業施設がリニューアルを進めるため、今回のマーケティングリサーチ(市場調査)は、来館者へのアンケート調査と来館者および周辺流動量のカウント調査結果から構想提案を実施しました。2018.3
 
■新規食料品スーパーの売上高予測
食料品スーパーの候補先物件に対して、マーケティングリサーチ(市場調査)活動結果から売上高予測を実施。今回も出店が決まれば実質売上高との研修も進めます。2018.1
 
■商業施設のリニューアル構想構築マーケティングリサーチ(市場調査)
駅立地の商業施設のリニューアル構想構築にむけたマーケティングリサーチ(市場調査)を実施。MD面、施設面、営業面の課題点を洗い出し、リニューアル構想構築に向けた各種提案活動を推進。2018.1
  
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